しみちゃんととっちゃんと麻祐子が脚本を書いた映画「sleepingflower」を見に渋谷へ。
麻祐子らしい人間の内側に迫った映画だった。
どっち側というのは、マジョリティとマイノリティによるもので、どちらが正常ということは「大勢に任せる」ということが往々にしてある。ということを再認識させられた。また、大勢によって異常とされた者は、隔離、隠匿されるということを考えさせられた。

しみちゃんととっちゃんと麻祐子が脚本を書いた映画「sleepingflower」を見に渋谷へ。
麻祐子らしい人間の内側に迫った映画だった。
どっち側というのは、マジョリティとマイノリティによるもので、どちらが正常ということは「大勢に任せる」ということが往々にしてある。ということを再認識させられた。また、大勢によって異常とされた者は、隔離、隠匿されるということを考えさせられた。

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びっくりした。
とっちゃんが脚本書いたのかと思ったよ。
とっちゃんが書いたのも見てみたい気が・・・